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不毛なやりとり

韓国や中国の頭が日本に対して絶対に許さないといっているのが不毛すぎる。
確かに日本は昔、調子に乗って韓国人や中国人にひどいことをした。
だけど、その子孫末裔にまで恨みぶしをかまされてはちょっと困る。
日本がしたことは許されることではないし許してくれとも言わないけど、いつまでも言われ続けてもねぇ~。
それにカルマの法則からいって日本には必ずその朝鮮人の人たちにした負のカルマが帰ってくるわけだし…。
てかもうかえってきてんじゃねえ? 時系列はあってるか知らんがアメリカに非人道的兵器を2箇所に落とされてるんだし。
でも日本はアメリカに対して恨んでますよみたいなことは国をあげてまで言ってないし。まあ、相手がでかすぎるから迎合しているだけかもしれんが。
大人な対応なら許すまではいかなくても少なくとも許さないという意思表示はしなくてもいいんじゃねえ?

許さないと言い続けることで何か相手方に利益があるのだろうか?
スカッとするとか?ストレス発散?まあ、そこまでひどくはないだろう。何せ他国の過去の過ちをいつまでも被害国だからもあるだろうけど、ネチネチ、ネチネチ批判し続けているのだから。

それと、永遠に許しませんと言い続けて、中国と韓国が日本のしたひどいことから立ち直れればいいいけど、
おそらく許しませんといい続けているかぎりは加害国の人が言えたことではないかもしれないけど、永遠に精神的な意味での立ち直りは不可能だろう。
なぜなら心から立ち直ったのならもう許さないとは言えないはずだ。
だから日本は朝鮮人の方々が立ち直れるまで耐えるしかないのかもしれない。
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路上でたばこを吸っているものに告ぐ

路上に限らず、たばこという名の有害物質を子供の前で吸うんじゃない!
子供が受動喫煙しちまうだろうが。

たばこを吸っているやつら自身が癌になろうがそれは自業自得だ。
けど周りの人間に特に子供の健康に悪い影響を与えているのを自覚しろ!

良識ある喫煙者はちゃんと喫煙スペースでたばこを吸っている。
おそらくどこでもたばこを吸うバカな喫煙者はたばこを吸っているのにもかかわらずたばこに対する正しい知識がないのだろう。

これはとても嘆かわしいことだ。
日本も早く、たばこを1箱1000円またはもっと値上げすべきだ。
あるいはたばこの生産を禁止するとか。でも結局は法律で禁止しようが最終的には人間のモラルの問題になってくるわけだが…。

友達が・・・

他人の幸せを願えない人間は幸せにはなれない。
なぜなら、人は他人の幸せのために思案し、動いてこそ幸せになれる生き物だからだ。

なのに俺は高校生のころに友達だったやつ(2歳年下)に彼女ができたのをうらやましくてうらやましくて、
素直に二人の幸せを願えずにいる。
なんて小さい男だ。

こんな自分が嫌になる、自己嫌悪だ。

今日の記録

地区センターで英語のドリルを1レッスンこなした。
今の段階では勉強を習慣づけるところだからこんなにも少ない学習時間なわけだが…。

そろそろ、学習量を少しづつ増やそうかな。

父が現役反面教師

もちろん、皮肉としての意味で本当に先生をやっているわけではない。

父親の人格が荒廃しているといろいろ反面教師にできるからある意味ありがたい。
しかし、上っ面だけはいいから始末には悪いわけだが…。

まあ、それでも家に収入を入れている点では感謝をしなくてはいけない。
俺は所詮は経済的援助を受けている身に過ぎないのだから。

今日の反面教師からの教訓
父は他人のせいにするのが好きで好きでたまらないらしい。
そこから単純に導きだせる答えは何でも他人のせいにしてはいけないということ。

俺の家は父の祖父母の時代から仏教に入信している。
もちろん父も仏教の教えを学んでいるわけだが(おそらく)なのにすぐに他人のせいにする。
仏教には因果応報という考えがある。これを簡単にいうと他人などに悪いことすれば自分に悪いことが、他人などにいいことをすれば自分にもいいことがおきるといったところかな。
厳密にいうとちょっと違うかもしれないが。
因果応報は江原啓之氏の思想を借りて説明すればカルマの法則だろう。

つまりこの世にいきなり自分に降りかかる不幸、災いなどはなくすべては前世も含めた自分の行いが今の状況、未来の状況をつくっている。

そしてカルマになるのは自分自身の思い、言葉、行動。
だから常にポジティブに生きていかなくてはあとあと苦しいのだろう。だが、カルマの法則があるからこそこの世での修行(生きていくこと、人生)が充実してくるのだろう。

魂の存在を信じられていない人は夢物語とでも、痛い人の妄想とでも思っていただいても結構です。
でも、頭の片隅にでもカルマの法則のことなどを置いておいてくださればいつかは役に立つかもしれません。
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